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1月16日(水)に、8回目となるサロントークを開催しました。
今回も会場はO-Laboさんをお借りして、参加者12名での実施となりました。今回のテーマは「宇治山哲平 抽象画への道」。宇治山哲平についての生い立ちや作品に関する内容を、興味深く解説しました。

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宇治山哲平の生い立ちです。もともとは漆職人として生きてきた方のようです!知られざる内容に、参加者の集中力も高まります。


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宇治山の作品は現代で言うとポップな感じで、小さいお子さんでも馴染みやすい楽しい印象を受けます。
「抽象画」というと難しいですが、○△□を使った図形遊びのような感じもします。


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質疑応答の時間も参加者から積極的に質問がなされ、講座を聞いて関心が高まったようです!
現在県立図書館2階で、芸術会館の収蔵品である
「静物白」が観られます!
この機会にぜひ本物を観に行ってみてはいかがでしょうか。

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