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大分県臼杵市出身の彫刻家であり、日本サッカー協会のシンボルマーク、八咫烏(やたがらす)をデザインした日名子実三の生誕120周年を記念して、11月27日から芸術会館で「日名子実三展」が始まりました。
開催期間は12月16日(日)までです。

まちなか支局でも、関連事業としてワークショップ「世界にひとつだけのメダルをつくろう」を先日実施し、参加してくれたお子さんたちは日名子実三のお勉強もしましたよ。(過去の記事はこちら
朝倉文夫の弟子としても知られる日名子実三の彫刻の世界を、ぜひこの機会にお楽しみください!
平常展なので、大人200円で鑑賞できるのも魅力的です!(小中学生:無料、高校生100円)
詳しくはこちらをご覧ください。

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