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5月8日(水)に、2回目のサロントークを開催します。
詳細は以下の通りです。

まちなかサロントーク

「芸術会館に行こう!」


-ヒトノカタチ・○○ノカタチ-


日 時:5月8日(水) 13時半~14時半

場 所:まちなか支局

内 容:5月12日まで芸術会館で開催中の「芸術会館に行こう!」は、今回初展示となる「騎乗童子図」や、ピカソの「詩とリトグラフ」、また「晩鐘」・「落穂拾い」で有名な、フランソワ・ミレーのエッチング「羊飼いの少女」など、芸術会館秘蔵の作品を無料で鑑賞できる機会となっています。
是非、事前にご覧いただき、自分の気に入ったカタチ(作品)を心に留めてご参加ください。

講 師:古賀道夫(県立芸術会館 主幹学芸員)

コーディネーター:木村典之(美術館推進局)

定 員:8名
     ※定員に達し次第締め切らせていただきます。

お申し込みは、お電話、または直接支局にて、イベント前日までにお申し込み下さい。
◆まちなか支局 097-560-0407
        水曜日~日曜日 午前11時半~午後6時半
        ※月曜・火曜・祝日はお休みです。

みなさんのご参加お待ちしております。

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4月11日(木)にiichiko総合文化センター1階アトリウムプラザにて、県立美術館設計者の(株)坂茂建築設計代表・坂茂さん、そして新しい美術館の館長に就任予定の武蔵野美術大学教授・新見隆さんのお二人をお迎えして、広瀬知事と「大分らしいユニークな新しい美術館」について語っていただきました。


まず坂さんから斬新でユニークな美術館のデザインについて、プロジェクターを使って説明をしていただきました。

IMG_0880.jpg

そのあと新見さんからは今後の目標を語っていただきました。
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会場には建築関係者や行政関係者のほかに、学生の姿も見られ1階のみならず2階まで多くの参加者で埋め尽くされていました!
IMG_0879.jpg

最後に広瀬知事から県立美術館のロゴについて発表があり、デザインを担当された工藤青石さんからデザインについて説明をしていただきました。
IMG_0895.jpg

語る夕べ開始前より多くの方々が来場して下さり、来場者は約300人と本当に多くの方々に参加していただきました!
これから建設される県立美術館に、もっと多くの方々に関心を持っていただけるよう、まちなか支局でも様々な情報を発信していきたいと思います!

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大分県立美術館のシンボルマークが決定しました!

OPAM OM_P03_mark_130329
このシンボルマークは、県民とともに成長する美術館のイメージを象徴的に表現したものです。時代を超える普遍性を有すると同時に、親しみやすさを目指したデザインとなっています。


デザインは、グラフィックや空間デザイン、展覧会の企画など、さまざまな活動を展開されている「コミュニケーションデザイン研究所」の平野敬子さん、工藤青石さんが手掛けました。

OM_P11_mark+logo_A_130329.jpg
こちらはシンボルマークとロゴタイプを組み合わせたものです。美術館や展覧会の広報など、これから様々な場面で使用することとしています。

これから皆さん方に楽しんでもらえるようなイベントや、いろんなところに活用していきたいと思っております。

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